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ブリッジポートで遊びたくなったのでやってきました。
今回のテーマはディックさんの出張です。
前に務めてた会社から連絡が入ったということで訪ねることにしましょうか。
副業のバー経営の調査も兼ねて・・・とかいろいろ用事も付け足していこう。

と、思いつき見切り発車で楽しんでいきます。





今回の滞在先はこちらです。

旅行編の時のデータは手元になかったので新規データで遊び始めました。
前のマンションに住めたらいろいろ懐かしめてよかったんだけど、
今回は街の中心にある物件なので前より贅沢な景色が拝めそうです。😏
夜の帰路も歩くのが楽しそう。



テーマが出張なので部屋もホテルのつもりで過ごそうと思います。

MEMOにも書いたけど3のプレイ自体久しぶりで、ちょっと遊んだだけでテンションあがりました。
すぐ没頭しちゃうね。😆💗

建築モードを終えて生活モードにすると二人はいちゃつき始めました。可愛い。



ウォルターの服が黒すぎてたので明るい服装に変えました。
センスないからネットで検索した画像を参考にCASで服のデザインを決めてる(リカラー)のですが
いまいちピンときてません。
合ってなかったらごめんねウォルター。😂色合いは春っぽくていいと思うんだ。



放っておくといつまでもラブラブ。
なんかお洒落に撮れないかとアングルを探すプレイヤー。



お返し。

今更ですが子どもたちはアルパインの方でお留守番ということにしてます。
ジェイジさんとローナさんが家に泊まってて、近所の兄弟たち(リオさんあたり)にも見てもらってるってことにしてます。



窓からの景色にわくわくしました。
公園前にタクシーが止まって誰かが降りてましたよ。
下の通りは他にも車がいっぱい通ってました。

平日の朝はここで出勤するシムたちを眺めながら「今日は混んでるな~」とか思いつつ朝食の準備をして、出かけていくんでしょうね。
雪の日は路面の様子もチェックできそう。



さて。
初日はウォルターを映画キャリアに就かせました。
やったことない&ブリッジポートということで。



このスタジオもあるのは知っててもまじまじと見たことない場所だったので見学して帰りました。

初日に進めたのはこのくらいです。
以下は散策で図書館へ行ったときの出来事です。



映画スタジオへ行ったウォルターは帰りに図書館へ寄ることにしました。
家でテレビを見て暇をつぶしていたディックさんも向かうことにしました。



図書館に入るとジェフリー・クックさんの姿がありました。

「初めまして。確か政治家の方ですよね?」

どちらかといえばお付き合いしたくないタイプだけど、有名な方なので絡んでみたい。
ドキドキするね。相手にしてくれるかな?



セレブだから相手にされないかもと構えてましたがディックさんの方がセレブスターレベルが高かったようです。すぐ打ち解けてました。笑
一応この街のビジネスキャリアでトップになってますしね。



ジェフリーさんの奥さんレディ・クックさんが通りかかりました。
彼女はウォルターに声をかけてもらおうかな。



適当に話すよう指示を出していたらサイン頼まれてました。

「貴方あのスタジオで働いてるの!?今のうちにサインもらっておかなくちゃ」

「奥さん運がいいね。こんなチャンス滅多にないよ。」

採用されたばかりで何もやったことないヒヨッコだけど堂々としておこう。笑



「何か援助できることがあれば協力しますよ。お金のこととか。」

さりげなく黒い話を交わす。



「サインくらいで調子に乗ってるんじゃないわよ。
貴方に価値があるかどうかはこれから判断するんだから。」

ウォルターの方にカメラを戻すと悪い雰囲気になってました。



「調子に乗ってないよ。俺まだ始めたばっかだもん。
それよりさ、この猫知ってる?可愛いだろ。某事務所のCMで有名な・・・」



「あたくしあのCM嫌いなの。それによその猫なんて興味ないわ。」



「興味ないか。じゃあね・・・」



「これはどう?」



「低レベルね。不愉快になるわ。あまり近づけないでくださる?悪い電波が流れてるみたい。」



「悪い電波って何だよ。そこまで言う?高慢な人だな」



雰囲気を良くしようと癒し系動画や面白い動画を見せたんですが効果はなく。
悪化する一方だったので挑発してやり返しました。笑

見返りを求めたコミュニケーション。
成果が得られないと知って相手を攻撃の対象へと変えてしまう。
悪いのはどちらなのか。(笑)



「これだから無知は困るよね。
こういう馬鹿のせいで価値ある著作物が理解されずに淘汰されるとかあっていいの?ないわー」

言いたい放題。いかん、ウォルターの口が悪くなってしまう。



その頃ディックさんはジェフリーさんとのやり取りを終えて黄金の馬を眺めていました。



結局ウォルターとレディさんの関係はどんどん険悪な方向へ。
ゲージが赤く染まっていきます。
せっかくなので「敵」宣言をしておきました。仲良くなったから告白をするのと同じノリです。



って、ああ・・・



あらら・・・。

(それ以上何も言えなかった)



「ディックさんやっと会えた!」



「聞いて。すげーサイアク。勘違いしたおばさんに文句言われた後、変な汁かけられた」

(!?!?!?)



「よく分からないけど、大変だったね。」

「お金があるからって何やっても許されると思ってる人は怖いよね。
ディックさんも気を付けてね。」

レディさんに聞こえるように甘えるウォルター。嫌な奴だなw嫌いじゃないけど。(笑)



「でもこんなところでいちゃつくのはよくないよ。邪魔になってるし。」

特質が相反してるから反発現象。



「ごめんなさい。じゃあ人気のないところへ行こう。」

「うん。」



そして外に出て星を眺める二人でした。

(「図書館に可愛いカップルがいたわ」)と、彼女のSNSに投稿されてそうだ。


初日から敵作って疲れたね。笑
あまり経験ないから面白がってやってしまった。
いろんな人と交流していけるといいな。


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