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一人暮らしを始めよう


今日はクライス家からお届けします。





ある平日の昼間。仕事がお休みだったリオさん。
チャットでフレッド君と出会ったようです。




「パパ、チャット楽しそうだったね。」

「見ていたのか。
俺たちと同じようにこの街に越してきた人だったよ。いつか会うかもしれない。」




「へぇ。じゃあ近くに住んでるのかな?」

「さあな。詳しいことまでは聞いてない。」

「そっか。」

何か縁があるといいね。




学校に行っていたニケとウィリーが帰ってきました。




「なあ、ニケ。俺たちこの家を出て自分達で暮らしてみないか?」

「ウィリー、突然どうしたの?」




「俺がIFからシムになって、寝床が足りてないだろ?
新しい街に来たことだし、この機会に一人暮らしを始めてみたいなって・・・。」

「あ~。たしかに寝る場所ないもんね。パパに相談してみたら?」




「いいじゃないか。がんばれよ。」

ってことで、ニケとウィリーが巣立つことになりました。

家族5人で暮らしていたい気持ちもあったんですが、
寝る場所の都合で息子たちを出すことにしました。
増築も考えたんですが、家が大きくなりそうで断念。
「大きな街で、十代で一人暮らし」という響きに夢を膨らませて・・・。




その夜。




怒りをチャージしていたリオさん。
ふぅ。怒った表情もいい。




お次は優しさチャージ。
リオさんの感情でいっぱいになったクリスタル。リアさんがこっそり集めてるということにしておこう。




その夜はリオさんとステラが同じベッド。




変な時間帯に目が覚めたリアさん。眠ったぽんぽんの前でギターを弾き始める。
や、やめてあげてw( ;´Д`)




ニケとウィリー引越しの日。
茂みと道路を挟んだ向かい側に、一人暮らしにぴったりなトレーラーハウスがあったので
それぞれ住まわせることにしました。
調度良い場所で、安心ね。(過保護)
街も近くていいな。

ついでにニケの特質「不安定」を卒業し、「フレンドリー」に変更しました。











「えっ?!ニケとウィリーが一人暮らし?そっかぁ。元気でやっていけるといいな。」

「ああ。」

ステラはそのまま残ります。




リビングの隣にあったボット製作室をステラの部屋にして、




さらにその下へボット製作室を移動しました。

ニケとウィリーがいないのはさびしいけど、
それぞれの家を頻繁に出入りさせて賑やかに交流を続けていけたらいいです。




最後に。

前回更新した後、二人の衣替えをして少し様子を見ていました。
「何か読む」で動き出したディックさん。
本を取りに行ったのは誰もいない寝室でした。てっきりその部屋にある空ベッドで読むのかと思っていたら、
ウォルターが寝ている部屋まで行って、隣で読み始めました。嬉しくなり凝視。(笑)
フリーウィルで意識してるような行動を起こされると興奮してしまいますねw
勝手にドキドキして騒ぐプレイヤーでした。
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